LINEMOはどこの回線?ソフトバンク回線のエリア・速度をドコモ・auと比較

本ページはプロモーションが含まれています。

LINEMOはどこの回線?ソフトバンク回線のエリア・速度をドコモ・auと比較

LINEMOはどこの回線?ソフトバンク回線を利用

LINEMOは、ソフトバンクが提供するオンライン専用ブランドで、通信にはソフトバンク回線を利用しています。

格安SIMの中には、大手キャリアから通信回線を借りてサービスを提供する「MVNO」もありますが、LINEMOはMVNOではありません。ソフトバンクが自社の通信ネットワークを使って提供しているサービスです。

そのため、LINEMOではソフトバンクと同じ4G・5Gネットワークを利用でき、基本的な対応エリアもソフトバンクと同等です。

「LINEMOはどこの回線を使っているの?」と疑問に思っている人は、ソフトバンク回線を利用するサービスと覚えておけばよいでしょう。

  

項目 内容
使用回線 ソフトバンク回線
提供元 ソフトバンク株式会社
4G、5G 対応
5G方式 NSA方式
対応エリア ソフトバンクと同一
ドコモ回線 選択不可
au回線 選択不可
回線を借りるMVNO いいえ

LINEMOはソフトバンクと同じネットワーク・対応エリアを利用しています。
5Gにも対応していますが、5Gを利用するには対応端末が必要で、高速大容量5Gの新周波数は限定されたエリアで提供されています。

目次[閉じる]

LINEMOの回線はソフトバンクと同じ?

LINEMOの回線は、基本的にソフトバンクと同じです。

LINEMOはソフトバンク株式会社が提供するオンライン専用ブランドで、ソフトバンクの4G・5Gネットワークを利用しています。

そのため、ソフトバンクのスマホが利用できる場所であれば、LINEMOも基本的に利用できます。

LINEMO ソフトバンク
使用回線 ソフトバンク回線 ソフトバンク回線
4G、5G 対応 対応
基本的な通信エリア 同じ 同じ
自社回線
MVNO
回線の選択 不可 不可

LINEMOは、MVNOの格安SIMのようにソフトバンクから一部の回線を借りて提供しているサービスではありません。

ソフトバンク自身が提供しているブランドなので、ソフトバンクと同じネットワークを利用できるのが特徴です。

LINEMOの回線エリアはソフトバンクと同じ?

LINEMOの回線エリアは、ソフトバンクと同じです。

LINEMO公式でも、4G・5Gともにソフトバンクと同じ対応エリアで利用できると案内されています。

ソフトバンクのネットワークをそのまま利用しているため、都市部だけでなく郊外や山間部など、全国の広いエリアで通信できます。

LINEMO ソフトバンク
使用回線 ソフトバンク回線 ソフトバンク回線
4G、5Gエリア ソフトバンクと同じ
都市部、郊外
山間部 エリア内なら利用可能 エリア内なら利用可能
地下、建物内 電波状況による 電波状況による

そのため、現在ソフトバンクを利用していてLINEMOへ乗り換える場合、基本的には「LINEMOにしたら対応エリアが狭くなる」と考える必要はありません。

ただし、実際につながるかどうかは場所や使用端末によって異なります。特に5Gはエリアが限定されているほか、5G対応端末が必要です。

また、端末がソフトバンクの主要な周波数帯に対応していないと、場所によって電波をつかみにくくなる場合があります。

契約前に自宅や職場、よく利用する場所が対象になっているか、LINEMO公式のエリアマップで確認しておくと安心です。

4G・5Gのどちらも対応

LINEMOは、4G(LTE)と5Gの両方に対応しています。ソフトバンクのネットワークを利用しているため、5Gエリアでは5G、5Gの対象外エリアでは4Gを利用して通信できます。

LINEMOでは5Gを利用するための追加料金や専用オプションは必要ありません。

LINEMOベストプラン・LINEMOベストプランVのどちらでも、5G対応端末を利用していれば5G通信を利用できます。

LINEMOで5G通信を利用する主な条件は以下のとおりです。

  • 5Gに対応したスマートフォンを使用する
  • LINEMOで利用可能な端末である
  • ソフトバンクの5G提供エリア内で利用する
  • 端末がLINEMOで使用する5Gの周波数帯に対応している

なお、LINEMOの5Gは「NSA方式」のみの対応です。また、高速・大容量通信が可能な5Gの新周波数(28GHz・3.7GHz)は提供エリアが限定されています。

そのため、LINEMOを契約したからといって常に5Gになるわけではありません。5Gエリア外や電波状況によっては4Gに切り替わります。

LINEMOの回線速度はソフトバンクより遅い?

LINEMOは「格安だからソフトバンクより回線速度が遅い」というわけではありません。

LINEMOはソフトバンクの自社回線を利用しており、公式でも「ソフトバンクと同じ高速&高品質なネットワーク」と案内されています。

一般的なMVNOのように、大手キャリアから回線の一部を借りて提供するサービスではないため、昼休みや夕方などでもキャリア品質の通信が期待できます。

LINEMO ソフトバンク
使用回線 ソフトバンク回線 ソフトバンク回線
ネットワーク ソフトバンクと同一 ソフトバンク
MVNOのような借り受け回線
混雑時の速度変化 あり得る あり得る

LINEMOは「ソフトバンクより必ず遅い」と考える必要はありません。ただし、実際の通信速度は常に同じになるとは限らず、以下の条件によって変化します。

利用している場所
4G・5Gの電波状況
使用するスマートフォン
周辺の利用者数
時間帯やネットワークの混雑状況
データ容量を使い切っているか

また、LINEMOではネットワークの品質や公平性を確保するため、通信が混雑している場合などに通信速度を制御することがあります。

そのため、「LINEMOならソフトバンクより常に遅い」という認識は適切ではなく、ソフトバンクと同じネットワークを使いながら、利用環境によって実際の速度には差が出ると考えておくとよいでしょう。

LINEMOがソフトバンクより遅いと感じる原因

LINEMOはソフトバンクと同じソフトバンク回線を利用しているため、「LINEMOだから常に通信速度が遅い」というわけではありません。

ただし、利用する場所や時間帯、スマホの状態などによって、ソフトバンクより遅いと感じる場合があります。

主な原因は以下の通りです。

  

項目 内容
回線が混雑している 昼休みや夕方など、利用者が増える時間帯は速度が低下することがあります
電波が届くにくい場所にいる 地下・建物内・山間部などでは電波が弱くなり、速度が低下する場合があります
5Gにつながっていない ソフトバンクでは5Gだった場所でも、端末や電波状況によって4G接続になることがあります
スマホの対応周波数が少ない ソフトバンク回線の主要な周波数帯に対応していない端末では、通信が不安定になることがあります
通信制限がかかっている 契約プランのデータ容量を超えると、通信速度が制限されます
スマホ側に問題がある 端末の再起動や機内モードのオン・オフで改善するケースがあります

特に「ソフトバンクからLINEMOに変更したら遅くなった」と感じる場合でも、必ずしもLINEMOの回線そのものが原因とは限りません。

LINEMOはソフトバンクのネットワークを利用するオンライン専用ブランドです。そのため、格安SIM(MVNO)のように他社から回線の一部を借りてサービスを提供する仕組みとは異なります。

基本的にはソフトバンクと同じエリアで利用できますが、実際の通信速度は利用場所・時間帯・端末・電波状況などによって変動すると考えておきましょう。

LINEMOとソフトバンクの回線速度を比較

LINEMOとソフトバンクは、どちらもソフトバンクのネットワークを利用しています。

LINEMO公式でも「ソフトバンクと同じ高速&高品質なネットワーク」と案内されており、格安SIM(MVNO)のように他社から回線の一部を借りて提供するサービスではありません。

主な違いを比較すると以下の通りです。

LINEMO ソフトバンク
通信品質 キャリア同等の品質が期待できる キャリア回線
混雑時 速度が変動する場合あり 速度が変動する場合あり
データ容量超過後 プランに応じて速度制限 契約プランによる
実際の速度 場所・時間帯・端末などで変動 場所・時間帯・端末などで変動

そのため、通常利用で「LINEMOはソフトバンクより必ず遅い」と考える必要はありません。LINEMO公式も、通信速度は接続状況・端末・ネットワーク環境などによって変化すると案内しています。

ただし、LINEMOには契約データ容量を超えた場合の明確な速度制限があります。

LINEMOベストプランは10GB超で最大300kbps、15GB超で最大128kbps、LINEMOベストプランVは30GB超で最大1Mbps、45GB超で最大128kbpsとなります。

結論として、データ容量内で利用している限り、LINEMOはソフトバンク回線の高速・高品質な通信を利用できます。

「料金が安いからソフトバンクより回線速度も大幅に遅い」というタイプの格安SIMではない点がLINEMOのメリットです。

時間帯 LINEMO ソフトバンク
182.27Mbps 105.34Mbps
80.37Mbps 119.22Mbps
夕方 100.87Mbps 121.80Mbps
100.41Mbps 100.44Mbps
深夜 119.76Mbps 100.21Mbps

ソフトバンクの時間帯別実測値は、朝105.34Mbps、昼119.22Mbps、夕方121.80Mbps、夜100.44Mbps、深夜100.21Mbpsです。

直近3カ月の1,829件から算出した全体平均は126.97Mbpsとなっています。

比較すると、昼と夕方はソフトバンクのほうが速い一方、朝と深夜はLINEMOが上回っています。夜は約100Mbpsでほとんど差がありません。

この結果からも、LINEMOがソフトバンクより常に遅いわけではないことが分かります。

実測速度は測定場所や端末、4G・5G、電波状況などによって変わるため、数十Mbps程度の差だけで回線品質に大きな差があるとは判断できません。

LINEMOはドコモ・au回線を選べる?

LINEMOでは、ドコモ回線やau回線を選ぶことはできません。利用できるのはソフトバンク回線のみです。

LINEMOはソフトバンクのオンライン専用ブランドで、ソフトバンクと同じネットワークを利用しています。

ドコモ・auなど複数の回線から好きな回線を選択するタイプの格安SIMではありません。

  

回線 LINEMOで利用
ソフトバンク回線 利用できる
ドコモ回線 選べない
au回線 選べない
楽天回線 選べない

そのため、LINEMOを契約すると自動的にソフトバンク回線を利用することになります。

ただし、「ドコモやauで購入したスマホはLINEMOで使えない」という意味ではありません。

LINEMOの動作確認済み端末には、ドコモ版やau版のiPhoneなども多数掲載されています。

端末が対応していれば、ドコモやauで購入したスマホでもLINEMOのソフトバンク回線を利用できます。

つまり、回線は「ソフトバンクのみ」ですが、使用する端末は必ずしもソフトバンクで購入したものである必要はありません。

ドコモ回線とソフトバンク回線を比較

ドコモ回線とソフトバンク回線は、どちらも全国で4G・5Gを利用できます。

ただし、基地局の配置や使用する周波数が異なるため、同じ場所でも電波の入りやすさや通信速度に違いが出ることがあります。

ドコモ、ソフトバンクとも公式のサービスエリアマップを公開しています。

ドコモ回線 ソフトバンク回線
主なサービス ドコモ、ahamo、ドコモ mini ソフトバンク、LINEMO、ワイモバイル
代表的な4Gプラチナバンド Band 19(800MHz) Band 8(900MHz)
代表的な5G周波数 n78・n79・n257など n77・n257など
東京・大阪など都市部、地方都市 広く利用可能 広く利用可能
山間部 場所によって差がある 場所によって差がある
地下街・地下鉄 基地局などの整備状況による 基地局などの整備状況による
ビル、マンション内 建物や周波数によって変わる 建物や周波数によって変わる

au回線とソフトバンク回線を比較

au回線とソフトバンク回線は、どちらも全国で4G・5Gを提供する大手キャリアの自社回線です。

ただし、使用する周波数帯や基地局の配置が異なるため、同じ場所でも電波の強さや通信速度に差が出ることがあります。

au回線 ソフトバンク回線
4Gのプラチナバンド 主にBand 18/26(800MHz帯) 主にBand 8(900MHz帯)
5Gの主要バンド n77・n78など n77など
建物内 800MHz帯などを活用 900MHz帯などを活用
地下、地下街 屋内設備や基地局によって差が出る 屋内設備や基地局によって差が出る
都市部 基地局の場所・混雑状況で速度が変わる 基地局の場所・混雑状況で速度が変わる
地方、郊外 auの基地局配置によって有利な場所あり ソフトバンクの基地局配置によって有利な場所あり
山間部 auだけつながる場所もある ソフトバンクだけつながる場所もある
電車、新幹線 路線や区間によって電波状況が変化 路線や区間によって電波状況が変化
イベント会場 利用者集中で速度低下する場合あり 利用者集中で速度低下する場合あり
対応端末 auの主要バンド対応が重要 Band 8などソフトバンクの主要バンド対応が重要
LINEMOとの相性 au回線から乗り換えると使用回線が変わる LINEMOと同じソフトバンク回線

特に差が出やすいのは「地方・山間部」「地下・建物内」「混雑する駅や繁華街」です。

例えば、auではアンテナが十分に立っていた自宅でも、LINEMOへ乗り換えるとソフトバンクの基地局との位置関係によって電波が弱くなる可能性があります。

逆に、ソフトバンクの基地局が近い場所ではLINEMOのほうが快適になることもあります。

そのため、au・UQ mobile・povoからLINEMOへ乗り換える場合は、「全国のエリアが広いか」だけではなく、自宅・職場・通勤経路など普段利用する場所でソフトバンク回線がつながるかを確認することが重要です。

なぜLINEMOにはau回線・ドコモ回線がない?

LINEMOにau回線やドコモ回線がない最大の理由は、LINEMOがソフトバンク株式会社自身のオンライン専用ブランドだからです。

LINEMOは、複数の大手キャリアから回線を借りて提供するMVNOではありません。ソフトバンクが自社の通信設備・ネットワークを使ってサービスを提供しているため、基本的に利用するのはソフトバンク回線のみです。

  

項目 内容
運営会社がソフトバンク LINEMOはソフトバンク株式会社が提供
自社回線を利用 ソフトバンクの4G・5Gネットワークを利用
MVNOではない 他社から回線を借りることを前提としたサービスではない
au回線 KDDIのネットワークなのでLINEMOでは選べない
ドコモ回線 NTTドコモのネットワークなのでLINEMOでは選べない
回線選択 契約時にキャリア回線を選択する仕組み自体がない

たとえば、一部のMVNOでは「ドコモ回線」「au回線」「ソフトバンク回線」のように複数の回線を用意しています。

これは、MVNOが各キャリアから通信回線を借りてサービスを提供しているためです。

一方、LINEMOはソフトバンク自身が運営しています。

そのため、わざわざ競合するNTTドコモやKDDIから回線を借りて「ドコモ回線のLINEMO」「au回線のLINEMO」を提供する仕組みにはなっていません。

つまり、LINEMOを選ぶことは「ソフトバンクのネットワークを使うこと」とセットです。

au・UQ mobile・povoやドコモ・ahamoなどからLINEMOへ乗り換える場合は、料金プランだけでなく使用する通信回線そのものがソフトバンク回線へ変わる点も確認しておきましょう。

LINEMOはドコモ回線と比較して何が劣る?

LINEMO(ソフトバンク回線)がドコモ回線より一律に劣っているわけではありません。ただし、利用場所や端末によっては、ドコモ回線のほうが有利になるポイントがあります。

LINEMO(ソフトバンク回線) ドコモ回線 LINEMOが不利になる具体例
4Gプラチナバンド 主にBand 8(900MHz) 主にBand 19(800MHz) 山間部などで基地局配置の違いが出る
5G周波数 n77など n78・n79など n79対応エリア・端末ではドコモ独自の4.5GHz帯を利用できる
山間部・地方 広くカバー 広くカバー ドコモ基地局だけが近い地域ではドコモが有利
建物内 Band 8などを利用 Band 19などを利用 建物や基地局との位置関係でドコモのほうが電波をつかむ場合がある
他社端末との相性 Band 8対応が重要 Band 19対応が重要 ドコモ向けの古い端末をLINEMOへ持ち込むとBand 8非対応の場合がある
5G n79 ソフトバンクで使用しない 使用する n79対応スマホならドコモの4.5GHz帯5Gを利用できる

特に明確なネットワーク上の違いが「5G n79」です。ドコモでは4.5GHz帯のn79を利用しており、公式の対応端末情報でもn78(3.7GHz)とn79(4.5GHz)への対応が確認できます。

一方、ソフトバンク側の端末周波数一覧にはn77(3.4GHz・3.7GHz)などが掲載されています。

重要なのは、周波数の数だけで実際のつながりやすさは決まらないことです。

例えば「山間部だから必ずドコモが強い」「東京なら必ずLINEMOが速い」とは言えません。

自宅の近くにソフトバンク基地局があればLINEMOのほうが電波が強いこともありますし、反対にドコモ基地局との位置関係が良ければドコモ回線のほうが快適になることもあります。

LINEMOはau回線と比較して何が劣る?

LINEMOはソフトバンク回線を利用しているため、au回線と比べて一律に通信品質が劣るわけではありません。

ただし、周波数帯や基地局の配置が異なるため、利用する場所や端末によってはau回線のほうが有利になる場合があります。

LINEMO(ソフトバンク回線) au回線 LINEMOが不利になる具体例
4Gプラチナバンド 主にBand 8(900MHz帯) 主にBand 18/26(800MHz帯) auの800MHz帯が強く整備されている地域ではauがつながりやすい場合がある
5G Sub6 主にn77 n77・n78など n78を活用しているエリアではau側の選択肢が多い
5G SA LINEMOは5G NSAのみ auは5G SAを提供 5G SAを利用したい場合はLINEMOでは対応できない
地方、郊外 ソフトバンクの基地局配置に左右される auの基地局配置に左右される au基地局が近い地域ではauのほうが安定する場合がある
山間部 エリアによって圏外あり エリアによって圏外あり auだけエリア化されている場所ではLINEMOは圏外になる
地下、建物内 Band 8などを利用 Band 18/26などを利用 建物や屋内設備によってauの電波のほうが強い場所がある
au板スマホの持ち込み ソフトバンクのBand 8・n77などへの対応が重要 au向け周波数との相性が良い 古いau端末ではLINEMOの主要バンドを十分につかめない可能性がある

LINEMO公式が掲載する周波数一覧では、4GはBand 1・3・8・11・28・41・42、5Gはn3・n28・n77・n257となっており、5Gのn78には対応していません。一方、auではn77・n78などを利用しています。

au回線との比較で分かりやすい違いの一つが5Gの方式です。

LINEMOは5Gに対応していますが、現在公式では「5GはNSA方式のみ」と案内されています。

つまり、4G設備と5G設備を組み合わせるNSA方式での提供です。

ただし、通常のWeb閲覧、YouTube、SNS、LINEなどでは、「5G SAではないからLINEMOが明確に遅い」と単純には判断できません。

LINEMOはソフトバンクと同一ネットワークを利用しており、キャリア品質の通信が可能と案内されています。

記事一覧へ戻る

コメント Comments

コメント一覧

コメントはありません。

コメントする

関連記事 Relation Entry